プロスポーツ3チームが名古屋第一赤十字病院を慰問!

無邪気な質問に選手たちも笑顔

 7月28日(金)、愛知県支部がパートナーシップ協定を締結する名古屋グランパス、名古屋オーシャンズ、三遠ネオフェニックスの選手たちが名古屋第一赤十字病院の小児医療センターを慰問しました。
 3チームが合同で社会貢献活動を実施するのは今回が初めてです。
 名古屋グランパスからは松本選手、名古屋オーシャンズからは八木選手、篠田選手、三遠ネオフェニックスからは岡田選手、鈴木選手が参加。
 選手たちが病棟に登場すると、子どもたちの歓声が響きました!


子どもたちにメッセージを贈る松本選手

 病棟を訪れた後は食堂に選手たちが集合し、子どもたちからお礼のプレゼントが手渡されました。
 7月31日に誕生日を迎える名古屋グランパスの松本選手にはサプライズプレゼントも!
 プレゼントを受け取った松本選手は、「小学生の時には小児病棟に入院してサッカーができない時期があった。みんなも早く元気になって、自分のやりたいことができるように頑張ってほしい」と子どもたちにメッセージを贈りました。選手も子どもたちも笑顔があふれる楽しい時間となりました。


子どもたちから手作りのメダルをプレゼント


病院職員との記念撮影



  • らくらくナビ
  • 活動資金のご協力方法
  • インターネットからの寄付のご協力
  • ブックオフ
  • 動画で見る一次救命処置(BLS)
  • 日本赤十字社愛知県支部 公式TWITTER
  • 【日本赤十字社】社長メッセージ ~東日本大震災から6カ月を迎えて~
  • 日本赤十字社の使命 -Mission statement-
  • まもるいのちひろめるぼうさい
  • webcross
  • 子ども新聞
  • 広報誌
  • グランパスくんのお仕事
  • 宅配買取でエコ募金しよう!
  • 施設案内・リンク