お知らせ

 中部地方で道路の維持管理や環境事業を展開している蔦井株式会社(名古屋市)と日本赤十字社愛知県支部がコラボレーションし、東日本大震災の経験を義務教育を通じて未来に伝える「子ども新聞プロジェクト」を支援する取り組みが12月25日からスタートしました。
 今回は、高速道路のPA(パーキングエリア)の中で、長野自動車道のみどり湖PAと中央自動車道下りの小黒川PAで販売されている人気メニューの「山賊焼き」などが対象。
 このメニューを注文するごとに10円が寄付され、2万食販売されるまで継続されます。

 今冬、スキーや温泉などでお近くにお越しの際には、ぜひご協力ください。